【高知2013】野良時計・安芸城跡・藤崎神社

野良時計

明治20年ごろ、まだそれぞれの家に時計がなかったころ、地主の畠中源馬はアメリカから取り寄せた時計を解体しては組み立てて、自作の時計を作り上げた。
その後土地の人に「野良時計」として親しまれている。

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マンホールのふたにまでついていました。

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安芸城跡

城下町の名残り、武家屋敷の塀

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安芸城跡

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藤崎神社

山内一豊が敵を討ち取った時に射られた矢が顔にささり、
それを抜くために家臣の後藤吉兵衛が顔に足をかけて抜いた。
その矢は後藤家の家宝として保存されていた。

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by tabi-omoide | 2014-02-19 12:00 | 高知2013