カテゴリ:ポーランド・チェコ2014( 15 )

【ポーランド・チェコ2014】プラハ市内観光3~成田

プラハ旧市街広場

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火薬塔
かつて城壁の門だった。
17世紀に火薬倉庫として利用されたためこう呼ばれるようになった。



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市民会館
内部はムハなどによる、アールヌーボーの華麗な装飾が施されていて、
ガイドツアーで見学できるようになっている。

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市民会館より火薬塔

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ムハ美術館
アールヌーボーを代表する画家、アルフォンス・ミュシャ(チェコ語の読み方ではムハ)の家族によって保管されてきた作品を見ることができる。

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旧市街広場にあるミクローシュ教会

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ここでは夕方にパイプオルガンのコンサートがあり、
当日でもチケットが入手できたので聞いてきました。

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国立マリオネット劇場でモーツアルトの魔笛も楽しんで来ました。
(事前にホテルで予約したけれど、当日券もあったようです)

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噴水公園

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この日の夕食は創業1499年のプラハで最古のビア・ホール「ウ・フレク」にて


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この店のおすすめメニュー

豚ひざ肉のロースト
大きな塊にナイフがささっています。2人でシェア

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プラハ最後の夜でした。





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帰りはまたヘルシンキ経由で帰国です。

JAL の機内食

和食と洋食のチョイスだったのに、和食が品切れだった。
後部座席の悲哀(笑)

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by tabi-omoide | 2014-07-29 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】プラハ市内観光2(プラハ城・カレル橋)

プラハの市内観光で最初に訪れたのはプラハ城


衛兵交代の時間でした。1時間おきに行われるそうです。

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聖ヴィート教会
もともとは930年に建てられたシンプルな教会だった。
14世紀にカレル4世の命により、ロマネスクからゴシックへと改築。
ルネッサンス・ネオゴシックの様式も取り入れられた。



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ムハ(アルフォンス・ミュシャ)のステンドグラスが有名

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聖イジー教会
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女学校
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プラハ城から見た風景
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カレル橋

ヴルタヴァ川にかかるプラハ最古の石橋
ゴシック様式で作られた。

両側の欄干には30体の聖人像がある。
車の乗り入れは禁止されていて、似顔絵かき・音楽家などもいてにぎわっている。

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カレル橋から見たプラハ城

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旧市庁舎の天文時計


縦にふたつの文字盤が並んでいて、それぞれが作られた当時の宇宙観(天動説)に基づいた天体の動きと時間を表わしている。
上が地球を中心に回る太陽と月、その他の天体
下は黄道12宮。
文字盤横の人形は、虚栄心・貪欲・死神・異教徒の侵略を表わし、毎正時には
からくり仕掛けで人形が動くようになっている。



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この日はカレル橋のたもとのレストランで昼食です。

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by tabi-omoide | 2014-07-28 20:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】プラハ市内観光1

チェコの首都プラハは、
百塔の町・建築博物館の町・ヨーロッパの魔法の町と称賛される美しい町です。

プラハ歴史地区として1992年に世界遺産に登録。


プラハの風景

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ダンシングハウス
男女がダンスをしているような外観。保険会社のオフィスとして建てられた。

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ホテルはパノラマホテル
地下鉄の駅も近く、ショッピングセンターも近所にありました。

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室内
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夕食は市内のビアホールにて。

ツアーの料理にあるパターンはサラダ・メイン・デザート

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アップルパイです。

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レストランのカード


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by tabi-omoide | 2014-07-28 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】ホラショビッツェ

ホラショビッツェ

南ボヘミア風バロック様式(バロックと田園風景を調和させた)の独特の建築が残っている。

ここでは当時のままの姿が残ってるとして1998年に世界遺産に登録された。

可愛らしい、テーマパークのような感じになる村です。



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by tabi-omoide | 2014-07-27 20:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】チェスキー・クロムロフ2

旧市街を見下ろす丘の上のチェスキークロムロフ城は、
13世紀に領主クロムロフの居城として創建。
以後各時代の所有者によって増築され、ゴシック・ルネッサンス・バロック様式の入り混じったものとなる。

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塔の上から見た旧市街風景

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塔内部には鐘があった。

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模型
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塔の入場券


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旧市街で見たマンホールのふた

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中央広場 

ペストの流行があり、人々が健康を取り戻した時に建てた記念碑

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市庁舎

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ビューポイントより

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人気のお菓子

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ここでの昼食

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ます料理
なんと魚が横たわっていなくて、立って皿に乗っている!

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by tabi-omoide | 2014-07-27 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】チェスキー・クロムロフ1

世界一美しい街と言われるチェスキー・クロムロフ

13世紀に南ボヘミアの貴族ヴィートコフ家の分家によって城が築かれたのが始まり。
16世紀にはルネッサンス都市として現在の姿になるが、支配が移り変わるうちに近代化から取り残されさびれていった。
そのおかげで当時のもっとも繁栄した時代の風景が損なわれずに現代まで保存され、1992年世界遺産に登録された。

ヴルタヴァ川が大きく湾曲する地形の中に囲まれた街の中心には
橋を渡って入ります。

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駐車場はビールケースがいっぱい

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日が暮れるころの
チェスキークロムロフ

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ホテルは広場に面した
ズラティ・アンデル(正面右側)

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室内

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ホテルでの夕食

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夕食後ライトアップされた街を見に出かけました。


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朝の散歩の風景

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ホテルの朝食

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チェコのお札

1コルネ5.2円くらいだが、
日本円を持っていざ町の両替屋さんで替えると1コルネ7円くらいになる。(手数料)

ユーロから替えた方がまだ相場がいい。
また、かなりの店ではユーロまたはクレジットカードが使える。

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by tabi-omoide | 2014-07-26 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】ブルノ・トゥーゲンハット邸

ポーランドから国境を越えてチェコに入りました。
チェコ共和国はボヘミアとモラヴィアの2つの地域に大きく分けられ、
東のモラヴィア地方の中心がブルノです。

遺伝学者メンデルが司祭としての生活のかたわら、エンドウ豆の交配の実験を行なった教会

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ブルノ市街

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聖ペテロ・聖パウロ大聖堂

チェコ第2の都市ブルノにある教会。ブルノのランドマーク的存在で、鋭く尖って天を指す2つの塔がある。11世紀にヴァーツラフ2世によって建造され、13世紀にゴシック様式に改築されたが、三十年戦争で焼け落ちたため、現在のようなネオゴシック建築に再建された。建物内部には、14世紀に制作されたすばらしい聖母像がある。



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聖ペテロは
ガリラヤ湖で漁をしていて、イエスに声をかけられ、最初の弟子になったとされる。
イエスから受け取った「天国の鍵」と聖書を持っている。


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聖パウロは聖書と剣を持っている。

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本が描かれたバス

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自由広場

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トゥーゲンハット邸

1929年から1930年にかけて建てられた、近代建築の傑作の住宅。
庭園に向かって一面ガラス張りのモダンな機能性をもつ。
2001年に世界遺産に登録。

これができたのが今から約100年前というのが価値あるらしい。


裏側
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庭園側

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トゥーゲンハット邸より見たブルノの風景


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パンフレット

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ブルノでの昼食

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洞窟のような店内

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チェコは国民一人当たりのビール消費量が世界一というビール大国。
ここのオリジナルのビールは青い!!

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お肉にザウアークラウトとクネドリーキという茹でパンがついてくる。

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お店のカード

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by tabi-omoide | 2014-07-25 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】クラクフ旧市街地区

クラクフ

11世紀中ごろから1596年までの約550年間、ポーランドの首都として栄えた都。
ヤギェウォ王朝の時代は黄金期と言われ、プラハ・ウイーンと並ぶ文化の中心だった。



ヴァヴェル城

歴代のポーランド王が住み、ほとんどのポーランド王の戴冠式が行われた。

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模型
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ゴシックとルネッサンスの複合様式

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ヴァヴェル城旧王宮

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旧市街
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ヨハネ・パウロ2世はクラクフの出身。旧家
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人気のけしの実のついたパン

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ヤギェウォ大学

ポーランドで最初にできた大学。
コペルニクスや、ヨハネ・パウロ2世もここで学んだ。

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コペルニクスの像
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大学の紋章
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中央広場

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聖マリア教会

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内部にある祭壇は国宝で聖母マリアの被昇天が彫られている。(中は撮影禁止)


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織物会館


かつては衣服や布地の交易所だった。

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現在の織物会館内部は土産物屋さんになっている。

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クラクフでの昼食

ジューレックという発酵ライ麦の酸味のあるスープ
中身はソーセージとゆで卵


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by tabi-omoide | 2014-07-24 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】アウシュビッツ・ビルケナウ

アウシュビッツ強制収容所


ポーランド語の地名はオシフィエンチム。これをドイツ語でアウシュビッツと言う。

第2次世界大戦中の1940年、ポーランドはナチス・ドイツの支配下にあり、
この収容所はポーランド人の政治犯を収容するために作られた。
次第にユダヤ人やロマ(ジプシー)ソ連軍捕虜をも収容、施設は拡大されて強制収容所として過酷な労働や処刑が行われた。


有名な「働けば自由になる」と書かれた入口

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鉄条網
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殺人ガスとして使われた青酸化合物の毒ガス(本来は殺虫剤)チクロンB

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空き缶の山
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展示場内には
この収容所で命を落とした人たちの持ち物だった
鞄・日用品・靴などの展示もありました。

そして毛髪の山・これは織物をつくる原料として使われたそうです。

写真は制限されてなかったけれど、写す気になれなかったのでありません。


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正面の壁は処刑場だった

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処刑の様子を見せないようにふさがれた窓

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高電圧の流れた鉄条網

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ビルケナウ
アウシュビッツだけでは収容できなくなって、
アウシュビッツから2kmほど離れたところにさらに大規模に増設された強制収容所

死の門と呼ばれるゲート
引き込み線の鉄道はここで行き止まり

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内側から見るとこうなっている。

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内部は粗末な木製の3段ベッドがあり、1段に5人寝ていたとか。

身体を洗った?土間

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トイレ

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ともかく広い敷地内に何棟ものバラックが並んでいます。
周囲は鉄条網


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by tabi-omoide | 2014-07-18 10:00 | ポーランド・チェコ2014

【ポーランド・チェコ2014】ヴィエリチカ岩塩坑

ヴィエリチカ岩塩坑
1250年ころから1950年代まで採掘されていた岩塩坑。
地下64m~325mまでの深さの9層の岩塩坑は複雑に入り組んでいて、
坑道の総延長は300kmにも及ぶ。

1978年世界遺産に登録

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階段で降りることもできますが、
こんなエレベーターに乗って坑内へ降ります

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岩塩をつりさげて運んだ様子

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坑道は木の枠があったり、
室温などの環境の保持のためにドアが何重にもなっています。

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岩塩で作られた数々の彫像

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塩の結晶が溶け出していて、鍾乳石のようになっている。

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暗くてわかりにくいけれど、こんな風の木道や階段を歩いて見学します。

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採掘者たちのためのマリア像

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見学コースのハイライト
聖キンガ礼拝堂

シャンデリアも彫刻ももすべてが岩塩

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緑色の塩湖
塩分濃度はかなり高い。

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ここが世界遺産に認定された時は、世界遺産は12個だけだった。

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入場券

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クラクフでのホテル

フェロエキスプレス

夕食

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室内

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by tabi-omoide | 2014-07-17 10:00 | ポーランド・チェコ2014